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ワールドポリスカム 動画 2019年8月31日無料視聴土曜プレミアム

ワールドポリスカム/動画/2019年8月31日無料視聴土曜プレミアム

 

21時からフジテレビで放送されます

本サイトですが『土曜プレミアム・ワールドポリスカムの動画配信や~世界の警察が撮った重大事件・決定的瞬間~2019年8月31日動画配信』や視聴者の評価などをまとめた記事です

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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土曜プレミアム・ワールドポリスカム動画8月31日
 

土曜プレミアム・ワールドポリスカム/2019年8月31日番組内容

 

世界の警察官が撮った重大事件・衝撃事件の緊迫映像をもとに制作したリアルドキュメント▽「殺人ブルドーザー」が街を破壊!警察カメラが撮った激戦の記録映像と犯人の肉声テープが明かす狂気の犯行動機

▽極寒のナイアガラの滝…崖っぷちに取り残された男を救え!最難関救出作戦の全貌を捉えた映像公開

▽犯人は伝説の元警察官だった…史上最悪のバスジャック事件の決定的瞬間・最前線で闘った警察官と生き残った乗客が見た地獄絵図アメリカを始めとする世界各国の捜査現場で、警察官が常時撮影を行う小型高性能カメラ・通称「ポリスカム」。ポリスカムは警察が捜査を開始した瞬間、自動的に録画が始まり、これまで決して捉えることができなかった重大事件の最前線が、信じられないほどの至近距離で撮影されている。 さらに、パトカーの車載カメラや防犯カメラなど、世界の警察が撮影した“決定的瞬間”を組み合わせることで、事件の最前線を体感できる「超リアル捜査ドキュメント」をお送りする。ポリスカムだからこそ撮れた奇跡の救出劇や、思わず笑ってしまう珍事件の決定的瞬間、さらには世界を震撼(しんかん)させた重大事件まで…視聴者が見たこともなかった“ワールドポリスの最前線”に迫る新しい報道番組。

 

視聴者の評価

 

ポリスカム」という警察が直接搭載しているカメラ

この番組の面白そうなところは、世界各国の警察が犯罪に対してどのような動きをするのか、日本の警察との違いなどについて新しい発見が出来そうなところです。特にアメリカやヨーロッパでは銃の所持が合法化されていたり、ドラッグが横行しているので日本よりもハードな捜査になったり、銃撃戦になる可能性も高いと思います。

そういう部分は日本の警察を特集した番組ではなかなか見ることが出来ませんので少し興味があります。

またこの番組に出てくる映像は「ポリスカム」という警察が直接搭載しているカメラで撮影された映像らしいので、警察自身の視点から犯罪風景をとらえるという臨場感に溢れた映像になっていることは間違いありません。そういった部分でもまるでドキュメンタリー映画を観ているようなハラハラした感じが楽しめるのではないでしょうか。私が番組紹介文の中で気になっているのは「殺人ブルドーザーが街を襲う!」というところです。日本でも最近車の事故が多発していますが、ブルドーザーなどの重機が暴走した場合その破壊力や影響力は計り知れません。

そんな重大な事件に対して世界の警察はどのような対策をとるのか、その結果はどうなるのか、期待して見たいと思います。

アメリカンポリス

警察が撮っただけあって凄くリアルに映っています。至近距離から撮影されたもので、本人は搭載カメラで自分も戦っています。怪物メカ殺人ブルドーザーは、鋼鉄の鎧をまとっていて太刀打ちできない状況です。操縦してる犯人は、気がでかくなってしまい次々と破壊を繰り返しています。

大きな物に乗ると確かに気はでかくなってしまいますが、ブルドーザーの操縦よりも自分がコントロールできなくています。

極寒のナイアガラ滝で、今にも落ちそうな人がいますが、無事に救えるでしょうか?崖っぷちに立たされた人の運命は、救助隊の力に掛かっています。ドライブレコーダーの普及により、証拠が残る映像が取れて犯人を見つけ出すことが簡単になりました。

小型カメラですが精度は抜群で、リアル感満載の画像が残ります。

カメラの普及で、人間は常に監視されていると思わないといけません。決定的な瞬間を撮ってくれる小型カメラは、今後の未来に活気的な役目をすると思います。
 

番組の内容

まず内容ですが、世界各国の捜査現場で、警察官が常時撮影を行う小型高性能カメラ・通称「ポリスカム」。ポリスカムとは外観デザインをタンブラーに模した、擬装型のデジタルビデオカメラです。高精細・高画質を実現しています。

このポリスカムを使って警察が捜査して自動的に録画がはじまりこれまで決して捉えることができなかった重大事件の最前線が、信じられないほどの至近距離で撮影されているという内容らしいです。

まずこのポリスカムという存在は私は知りませんでした。警察は一般的に防犯カメラを使って捜査しているとマスメディアは伝えていたので、まさか携帯型のカメラも使っていたのは初耳でした。警察の常時の装備って棍棒、銃、防弾チョッキくらいしか想像していませんでしたから。

でポリスカムで撮影できた映像がテレビで公開されるという内容です。

これは世界規模でつかわれいるらしいです、よくゴールデンタイムでは犯人逮捕の瞬間とか放映されたことありますよね。

今回もおなじように事件の最前線を体感できるってことらしいです。

アクションかミステリアス系に興味ある方ならば必須だと思いますので、ぜひご覧になって頂きたいと思います。

ワールドポリスカム動画pandora/Dailymotion

犯罪、薬物、性的動画などがあると思いますが、仮にその映像提供元が摘発された際に視聴者にも捜査の目がいきます。会社員勤めであれば会社に警察から電話が入ったり、家庭をお持ちの方であれば家に警察から電話が来ることもあります。

もしかしたら直接訪問されることもあります。そうなれば信用をなくし解雇、離婚など負の連鎖と繋がっていくと思います。

正規のルートで映像を提供して正規のルートで映像を見ている人がいる一方で違法動画を見る行為は決して安易な犯罪ではないと思いますし誰にでもあり得る犯罪です。人殺しも犯罪者、違法動画も犯罪者それが世間の目なのです。

甘い誘惑に負けた瞬間に一気にどん底に落ちます。その危険性を私たち一般人視聴者も持ち合わせていることも忘れてはなりません。

自分の正しい判断をしていかないと周りに悪が潜んでいます。あまりマスコミなどでもこの違法動画については多く取り上げられていないので正直グレーな部分もあると思いますがだからこそ自分のしっかりした意志で選択していく必要があると思います。

TV離れが進んでいて動画時代に突入していくような今日この頃なので多くの人が違法動画についてある程度の知識を知っておく必要があると思います。

違法動画で私が問題だと思うのは事件の加害者家族のプライバシーの侵害についてです。正直、加害者の情報がネットで公開されるのは被害者心情からもある程度は仕方ないのかもしれませんがその家族のプライバシーまで動画サイトやネットであかされてしまい、加害者家族は今までと同じ生活は送れなくなります。

社会的罰を受けるようなものです。

加害者家族は仕事を辞めたり、結婚が破談となったり、引っ越しをしないといけない状況になったりマスコミが家に絶え間なくきたり今までの生活とは一変した、下手したら人生が全く変わってしまう事にもなりかねません。ネットに挙げる人は正直、そんな凶悪犯罪をしたのだからその家族もつるし上げるのは問題ないのでは、やらなければいけないと間違った正義感でしかも周りもそれに同調することで罪の意識がうすくなる。

またSNSなどで簡単にUPできてすぐにレスポンスや反応があるのでやりやすい。気軽にできるというところにも問題があると思います。またネットでの違法動画は一度、UPして削除しても一度、UPした動画は半永久的に残ってしまいます。

そうなると一度、UPされた加害者家族の動画情報は直ぐに知れ渡り、一生、付きまとう事になりますので、そういった動画はUPした側もちゃんと罰せられるように法改正等、必要だと感じます。

まとめ

 
面白そうな所は、警察官が、搭載しているカメラで撮影された映像をみれる所です。

事件の現場や決定的な瞬間など警察官でしかみれない映像が、みれると思います。

問題が、起きた時の状況なども臨場感ある様子で映し出されているので迫力ありますね。

警察官の声なども入っていたら問題に対してどう対処したのかも分かると思います。

警察が、捜査する時にポリスカムと呼ばれるカメラで撮影している事を知り今までにどのくらいの量のポリスカム映像が、あるのか考えてしまいました。

注目は、珍事件のポリスカムです。緊張した現場で警察官もクスッと笑えるような珍事件が、あると疲れもとれますね。車道でのポリスカムでは、逃げる車を追う犯人との様子などが、みれそうです。

海外の映像などで高速を爆走する逃走車を追う警察官の様子をよくみますが、ポリスカムからその映像をみてみるとどうなるのかも注目です。

そして、世界を震撼させたニュースのポリスカムも注目です。いろんな事件が、おきるのでどんな事件なのか考え付きませんが、みてみたいです。

日本でもポリスカムを使用しているのか知りたいです。

常に犯罪と向き合っている警察官なのでポリスカムを搭載しておく意味もあると思います。

総括

・世界の警察ドキュメンタリー、

大好きです!!犯罪のスケールも日本より多く、特にアメリカは銃社会なので立ち向かう警察の緊迫感などが桁違いで、ドキドキしながら見ています。・サブタイトルも気になりすぎます。殺人ブルドーザーってなんでしょう?!

ブルドーザーが意思を持ったらSFの世界なので、悪意をもった人間が操縦するブルドーザーなのか、制御が利かなくなって止められなくなったブルドーザーなのか。写真を見る限り、戦車のような大きさのブルドーザーなので、パトカーが体当たりしたくらいでは止まりそうにないですし、どうやったら止められるのでしょう。想像もつかないです。

・また、極寒のナイアガラでの救助というのも、確かナイアガラの滝は、北米地域では一番の水量を誇る巨大な滝のはず。

また五大湖周辺なので冬場は本当に寒いはず。ヘリコプターから吊るされている画像などもありますが、水の勢いや寒さなど、救助の妨げになる要素多いはず。手に汗握る映像になること必至ですね。

・警察密着ものは、映像が実際に起こったことなので、フィクションにはない迫力や、大変な現場なはずなのに現実の間抜けさみたいなものがこぼれ落ちちゃう瞬間を捉えられることも魅力です。お馴染みのアメリカだけでなく、他の国の警察がどんな感じかも見られるのだとしたら、それも楽しみです。

 

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土曜プレミアム・ワールドポリスカム動画